日韓海底トンネル ついにトンネルの写真公開 このヘルメットが目に入らぬかぁ!、、の巻
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フィオリーナの探偵ファイル このエントリは以下の続きです。
日韓海底トンネル 緊急指令に小林、「あわわ、、」の巻
日韓海底トンネル ふぃろにーな小林 幼稚園で人気者、、、の巻
日韓海底トンネル こちら、韓国の佐賀県立博物館です、どーぞ、、の巻
日韓海底トンネル とよとみびでよし、、声のでかさで歴史が決まる!、、の巻
日韓海底トンネル ハッタリ小林と日本海にナゾの青テープ、、、の巻
(_+_) ←ヘルメット
( ´∀`) やたぁあ!。 ヘルメットげっと!。
むふふふ。笑 これでトンネルの中以外は顔パスなのだ。w
水戸黄門の印籠みたいなものだよ、あけち君。w
このヘルメットが目に入らぬかぁ!、、、、って感じだね。w
(_+_)
( ´∀`) このヘルメットが目に入らぬかぁ!。
ちょっと、声に出して言ってみました。w
では、一番向こうの建物から見てまわりたいと思います。(写真は全てクリックで拡大します)

むむむ、、、コレは、、?。 何やら壁に穴が開いていて、そこからケーブルがトンネルに向かって伸びております。

建物の前に来たところで振り返ってみました。 一番向こうの高台に見えるのが現場事務所。 1枚目の写真はこの現場事務所の横から撮ったものです。 現場事務所の下がトンネルの入り口になっております。

建物の中に入ってみました。 すると、何やらデカイ機械が、、、、

(_+_)
<ヽ`A´> えーと、、、何か?
(_+_)
( ´∀`) あ、、、すみません、見学です。
(このヘルメットが目に入らぬかぁ!)
(_+_)
<ヽ`∀´> あぁ、そうですか、、。
(_+_)
( ´∀`) あはは。w 水戸黄門みたいだ、、w
この機械はどうやら巻き上げ機、、というのでしょうか?。 トロッコとか、いろんな車両をワイヤーでトンネルの底まで降ろしたり、巻き上げたりするようです。

建物の外に出てみました。 巻き上げ機とトンネルの間にはプラットホームがあって、何種類かの車両が停まってます。 写真の右側手前には向こうまで伸びるワイヤーが見えています。 では、これからトンネルまで歩いてみたいと思います。

プラットホームに上がったところで振り返ってみました。 しかし、ヘルメット一つ渡しただけで、こんなところを自由に一人で見学させてもいいのでしょうか。 普通の工事現場では考えられないです。

うーむ、これはコンクリートミキサー車でしょうか、、、?。 その前には何やらブルーシートが被せてあって、よくわかりませんでした。

線路のポイントの切り替え部分です。 向こうに見えているのがトンネル入り口。

トンネル入り口の近くまで来ました。 これはたぶん、人員や荷物を運ぶ車両でしょうか、、、。

「日韓トンネル名護屋調査斜坑」の看板。 日本語とハングル。 その上にはカメラがついています。

何やらでかいダクトがトンネル内部に延びております。 たぶんこれでトンネルの底まで空気を送るのではないかと思われます。 その反対側には電気ケーブルの束が、、、。


入り口の配電盤。 以前はこの辺にメッコールの自動販売機があったと思います。

そしてトンネルの内部。 相当深いです。 底の方では微かに作業ライトの明かりが見えています(クリックして拡大してください) 写真では望遠で撮っているので、そんなに深さは感じませんが、実際に見た感じでは相当深く感じられました。 そして、トンネルの傾斜角度も結構急勾配です。 ちょっと中に入ってみようかとも思いましたが、床が濡れているし、滑って転んだら危ないので止めました。

振り返って見た写真

別アングルの写真です。 このトンネルは実際に韓国に向けて掘られているわけではなくて、ある意味実験的なものであって、将来、日韓政府レベルでトンネルを掘った時には、その付帯施設になるそうです。

う〜ん、実際ここまで工事が進んでいるとは思ってなかったので、ちょっとショックです。 ↓この写真と比べると、結構施設が充実してきているのが一目でわかります。

ここで再び、 この地図を見て斜坑の位置を確認してほしいのですが、この地は名護屋城と諸大名が陣地を設けた歴史的にも重要な土地なのです。 地図には表示していませんが、斜坑の南側にも陣地が点在しており、小林は実際に陣地を見て周りました。
こういう歴史的にも重要な土地で、それも公の機関ではない、一つの宗教団体が、それも問題を起こしているようなカルトがなぜ、こんな大々的にトンネルを掘ることができるのでしょうか?。 まったくもって疑問であります。 また機会があったら、このへんのところを調べてみたいと思います。
今回はとりあえず無事に現場の写真を撮ることができたので、これで一安心。 師匠にも「無事に帰ってこれたメール」を送ることができそうです。!(^^)!
思えば、今回の取材は何が起こるかわからないし、嫁さんには内緒だったので、一方的に師匠にメールを送ったのが始まりでした。
師匠は突然あんなメールが送ってきて、さぞびっくりしたことでしょう。 早く無事に帰ってメールを送り、安心させてあげなければ、、、、。
めでたし、めでたし、、、。
と、その時、小林の中の悪魔が囁いたのであった、、、、、。
メールを送らない方が、ネタ的に面白くね?。
( ´∀`) 、、、、、、、、、、、、、、、、、
メールを送らない → 師匠、心配して嫁に電話 → 小林、嫁に怒られる → フィオリーナのネタに → 小林一気に信用を失う
( ´A`) 、、、、、、、、、、、、、、、、、
この先、続く、、、、かもしれない。w
参考リンク(動画)
国境を超える 日韓トンネルプロジェクト
フィオリーナの探偵ファイル このエントリは以下の続きです。
日韓海底トンネル 緊急指令に小林、「あわわ、、」の巻
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(_+_) ←ヘルメット
( ´∀`) やたぁあ!。 ヘルメットげっと!。
むふふふ。笑 これでトンネルの中以外は顔パスなのだ。w
水戸黄門の印籠みたいなものだよ、あけち君。w
このヘルメットが目に入らぬかぁ!、、、、って感じだね。w
(_+_)
( ´∀`) このヘルメットが目に入らぬかぁ!。
ちょっと、声に出して言ってみました。w
では、一番向こうの建物から見てまわりたいと思います。(写真は全てクリックで拡大します)

むむむ、、、コレは、、?。 何やら壁に穴が開いていて、そこからケーブルがトンネルに向かって伸びております。

建物の前に来たところで振り返ってみました。 一番向こうの高台に見えるのが現場事務所。 1枚目の写真はこの現場事務所の横から撮ったものです。 現場事務所の下がトンネルの入り口になっております。

建物の中に入ってみました。 すると、何やらデカイ機械が、、、、

(_+_)
<ヽ`A´> えーと、、、何か?
(_+_)
( ´∀`) あ、、、すみません、見学です。
(このヘルメットが目に入らぬかぁ!)
(_+_)
<ヽ`∀´> あぁ、そうですか、、。
(_+_)
( ´∀`) あはは。w 水戸黄門みたいだ、、w
この機械はどうやら巻き上げ機、、というのでしょうか?。 トロッコとか、いろんな車両をワイヤーでトンネルの底まで降ろしたり、巻き上げたりするようです。

建物の外に出てみました。 巻き上げ機とトンネルの間にはプラットホームがあって、何種類かの車両が停まってます。 写真の右側手前には向こうまで伸びるワイヤーが見えています。 では、これからトンネルまで歩いてみたいと思います。

プラットホームに上がったところで振り返ってみました。 しかし、ヘルメット一つ渡しただけで、こんなところを自由に一人で見学させてもいいのでしょうか。 普通の工事現場では考えられないです。

うーむ、これはコンクリートミキサー車でしょうか、、、?。 その前には何やらブルーシートが被せてあって、よくわかりませんでした。

線路のポイントの切り替え部分です。 向こうに見えているのがトンネル入り口。

トンネル入り口の近くまで来ました。 これはたぶん、人員や荷物を運ぶ車両でしょうか、、、。

「日韓トンネル名護屋調査斜坑」の看板。 日本語とハングル。 その上にはカメラがついています。

何やらでかいダクトがトンネル内部に延びております。 たぶんこれでトンネルの底まで空気を送るのではないかと思われます。 その反対側には電気ケーブルの束が、、、。


入り口の配電盤。 以前はこの辺にメッコールの自動販売機があったと思います。

そしてトンネルの内部。 相当深いです。 底の方では微かに作業ライトの明かりが見えています(クリックして拡大してください) 写真では望遠で撮っているので、そんなに深さは感じませんが、実際に見た感じでは相当深く感じられました。 そして、トンネルの傾斜角度も結構急勾配です。 ちょっと中に入ってみようかとも思いましたが、床が濡れているし、滑って転んだら危ないので止めました。

振り返って見た写真

別アングルの写真です。 このトンネルは実際に韓国に向けて掘られているわけではなくて、ある意味実験的なものであって、将来、日韓政府レベルでトンネルを掘った時には、その付帯施設になるそうです。

う〜ん、実際ここまで工事が進んでいるとは思ってなかったので、ちょっとショックです。 ↓この写真と比べると、結構施設が充実してきているのが一目でわかります。

ここで再び、 この地図を見て斜坑の位置を確認してほしいのですが、この地は名護屋城と諸大名が陣地を設けた歴史的にも重要な土地なのです。 地図には表示していませんが、斜坑の南側にも陣地が点在しており、小林は実際に陣地を見て周りました。
こういう歴史的にも重要な土地で、それも公の機関ではない、一つの宗教団体が、それも問題を起こしているようなカルトがなぜ、こんな大々的にトンネルを掘ることができるのでしょうか?。 まったくもって疑問であります。 また機会があったら、このへんのところを調べてみたいと思います。
今回はとりあえず無事に現場の写真を撮ることができたので、これで一安心。 師匠にも「無事に帰ってこれたメール」を送ることができそうです。!(^^)!
思えば、今回の取材は何が起こるかわからないし、嫁さんには内緒だったので、一方的に師匠にメールを送ったのが始まりでした。
師匠は突然あんなメールが送ってきて、さぞびっくりしたことでしょう。 早く無事に帰ってメールを送り、安心させてあげなければ、、、、。
めでたし、めでたし、、、。
と、その時、小林の中の悪魔が囁いたのであった、、、、、。
メールを送らない方が、ネタ的に面白くね?。
( ´∀`) 、、、、、、、、、、、、、、、、、
メールを送らない → 師匠、心配して嫁に電話 → 小林、嫁に怒られる → フィオリーナのネタに → 小林一気に信用を失う
( ´A`) 、、、、、、、、、、、、、、、、、
この先、続く、、、、かもしれない。w
参考リンク(動画)
国境を超える 日韓トンネルプロジェクト


