日韓海底トンネル ハッタリ小林と日本海にナゾの青テープ、、、の巻
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フィオリーナの探偵ファイル このエントリは以下の続きです。
日韓海底トンネル 緊急指令に小林、「あわわ、、」の巻
日韓海底トンネル ふぃろにーな小林 幼稚園で人気者、、、の巻
日韓海底トンネル こちら、韓国の佐賀県立博物館です、どーぞ、、の巻
日韓海底トンネル とよとみびでよし、、声のでかさで歴史が決まる!、、の巻
小林少年です。 今回はいよいよ「日韓海底トンネル」の工事現場です。 今回と次回の2回に分けてご紹介します。
正確な場所や素性もわからず、ただ何となく「あの統一教会が怪しいトンネルを掘っている?」というイメージしかない今回の現場取材。 果たして、小林少年は無事に取材を終えて帰って来れるのでしょうか?。
最初に引用したG-Diary 1月号の企画、 「2つの国に横たわる闇 日韓トンネルに潜入」から、、、。
日韓海底トンネルはいったい何の目的て掘られているのか!?。 統一教会の一大プロジェクト 日韓海底トンネルの潜入撮影に成功!
○勇気をふりしぼってトンネルの中に入る… 数10メートル入ったところで、よく先をみると、確かに監視カメラが動いていた!
○トンネル工事は中断している気配だったが、なぜかしっかりメンテナンスしている感じの重機械!
○トンネル近くの事務所の郵便ポストに大量の郵便が…まだ、稼動している証か!?
○トンネルの入口には統一教会を明示するあの「メッコール」の自動販売機が置いてあった!
○工事はストップしているという情報だったが、現地に赴いてみると、明らかに未だ稼動している痕跡が感じられた!
○トンネルの様子は明らかに取材1日目と2日目で何か違う印象を受けた。初日点灯していなかった電気が、今日はなぜか何かを訴えるように灯っていた…
○この工事に参加している技術者は、「日韓トンネル」を掘るために統一教会に入信した信者だという。 彼らに見つかった場合、「拉致」される可能性があるから、怖くないワケがない。
○取材2日目、我々取材斑の身辺を監視する視線と不可思議なトラブルが続出! さすがに身の危険を感じ、我々は途中で取材を断念した!
( ´A`)、、、、、、、、、、、、、、、、、、

日韓トンネルに潜入!。 2つの国に横たわる闇!。

( ´A`) なんか写真が不気味なんですけど、、、、。
今からこんなところに行くのか、、、、。
でも、まぁ、今は工事を再開してるはずだから、誰かいるだろうし、、。
「トンネル見せて」、、、と言って、「はい、どうぞ」ってすぐに見せてくれるものだろうか、、、?。
それどころか、いきなり拉致されたらどうしよう、、、、、。
そんな不安が脳裏をかすめるも、小林は結構、能天気なのであった、、。
能天気ボタン ←押す
ここに来て、また押してしまう人はいないとは思うが、、、(^_^;)
↓ 押してしまった人が約1名 w
( ´∀`) よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
トンネルに行く目印はまずは「名護屋中学バス停」。 をを!、、G-Diary 1月号と同じバス停だ。

このバス停を右折。 名護屋中学を右手に見ながらガードをくぐると、左側にこんな看板が、、、、。(位置関係を確認したい方は コチラでどうぞ)

いつもは「日韓海底トンネル」と言っているが、正式には「名護屋調査斜坑試験掘削工事」と言うらしいです。 それにしても毎日、2回発破とは、、。 近くの中学校は煩くないんだろうか。
現場には大型のテントがいくつかありました。 最近、韓国から300名の統一教会の団体が見学に来たと言ってたので、その時のものでしょうか。 現場では作業員の方たちが数名、作業をしておりました。

「国際ハイウェイ建設事業団 極東開発株式会社」という団体が工事やってるみたいです。 何やら、後ろに看板が、、、。 作業員からは何も言われないので、写真を撮りまくります。

「日韓トンネルの基本理念と構想」 統一教会の教祖、文鮮明の名前が見えます。 (写真は全てクリックで拡大します)

一部引用、、
アジア共同体の必要性は今後ますます高まるでしょう。 日本と韓国が更なる繁栄をもたらすためにも、アジア大陸とひとつになることが最良の道と思われます。 日本、韓国、中国が自由交流の道で結ばれたならば、相互補完的な協力体制ができ、豊かな経済圏が誕生することになります。 その懸け橋となるのが、日韓トンネルなのです。
( ´A`)、、、、、、、、、、、、
日韓トンネル、東アジアハイウェイの予想ルート

( ´∀`) 日本海の位置にある青いテープ!。笑
日韓トンネル予想ルート

えーと、すぐ近くにトンネルの入り口があるんですけど、現場事務所には人がいるみたいだし、やっぱ、ここは礼儀として一言断るべきだろうな、、、。
と、いうことでとりあえず、現場事務所へ、、、。
ガラッ、、、、、、、、
( ´∀`) もしもし?。 突然すみません。 トンネルの見学に来たんですが、見せてもらってもいいでしょうか?。
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
( ´∀`) あ、、、あのう、、。
<ヽ`A´> 今、責任者が誰もいないんだけど、、。
( ´∀`) 福岡からわざわざ来たんですが、、、。w
<ヽ`A´> だから今、責任者がいないんだよ、、。
( ´∀`) ええと、、じゃぁ、見せてもらうためにはどうすればいいですかね?。
<ヽ`A´> 責任者の許可をとってよ、、、。
( ´∀`) では責任者の方は今どこに?、、、、。
<ヽ`A´> 韓国
( ´∀`) へっ?、、、、、、、、
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
( ´∀`) ぢゃ、、ぢゃぁ、韓国の連絡先教えてください。許可とりますから。w(←ハッタリw)
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
( ´∀`) ふ、、福岡からわざわざ来たんですけど、、、。w
<ヽ`A´> トンネルの中には入れないよ。
( ´∀`) あ、、外からで充分です。w
<ヽ`A´> だから、トンネルには入れないって。
( ´∀`) だから、外から見るだけでいいですよ。w
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
<ヽ`A´> ヘルメット、出してあげて。
<ヽ`∀´> あ、、、はい。 こっちです。
( ´∀`) (やった〜。w)
<ヽ`∀´> はい、これヘルメット。
( ´∀`) あ、、すみません。w (←本当は「写真撮ってもいいですか」と聞きたかったが、断られたらもう撮れないので、聞かないことにする)
<ヽ`∀´> それでは気をつけて、、、。
( ´∀`) あ、、あの、一人で勝手に見ていいんですか?。
<ヽ`∀´> はい、どうぞ。
( ´∀`) やったぁ〜!。 (写真、撮り放題w)
現場事務所のすぐ近くからの風景。 左側手前がトンネル(事務所の真下) まずは一番向こうの建物へGO!

続く、、、。
日韓海底トンネル ついにトンネルの写真公開 このヘルメットが目に入らぬかぁ!、、の巻
フィオリーナの探偵ファイル このエントリは以下の続きです。
日韓海底トンネル 緊急指令に小林、「あわわ、、」の巻
日韓海底トンネル ふぃろにーな小林 幼稚園で人気者、、、の巻
日韓海底トンネル こちら、韓国の佐賀県立博物館です、どーぞ、、の巻
日韓海底トンネル とよとみびでよし、、声のでかさで歴史が決まる!、、の巻
小林少年です。 今回はいよいよ「日韓海底トンネル」の工事現場です。 今回と次回の2回に分けてご紹介します。
正確な場所や素性もわからず、ただ何となく「あの統一教会が怪しいトンネルを掘っている?」というイメージしかない今回の現場取材。 果たして、小林少年は無事に取材を終えて帰って来れるのでしょうか?。
最初に引用したG-Diary 1月号の企画、 「2つの国に横たわる闇 日韓トンネルに潜入」から、、、。
日韓海底トンネルはいったい何の目的て掘られているのか!?。 統一教会の一大プロジェクト 日韓海底トンネルの潜入撮影に成功!
○勇気をふりしぼってトンネルの中に入る… 数10メートル入ったところで、よく先をみると、確かに監視カメラが動いていた!
○トンネル工事は中断している気配だったが、なぜかしっかりメンテナンスしている感じの重機械!
○トンネル近くの事務所の郵便ポストに大量の郵便が…まだ、稼動している証か!?
○トンネルの入口には統一教会を明示するあの「メッコール」の自動販売機が置いてあった!
○工事はストップしているという情報だったが、現地に赴いてみると、明らかに未だ稼動している痕跡が感じられた!
○トンネルの様子は明らかに取材1日目と2日目で何か違う印象を受けた。初日点灯していなかった電気が、今日はなぜか何かを訴えるように灯っていた…
○この工事に参加している技術者は、「日韓トンネル」を掘るために統一教会に入信した信者だという。 彼らに見つかった場合、「拉致」される可能性があるから、怖くないワケがない。
○取材2日目、我々取材斑の身辺を監視する視線と不可思議なトラブルが続出! さすがに身の危険を感じ、我々は途中で取材を断念した!
( ´A`)、、、、、、、、、、、、、、、、、、

日韓トンネルに潜入!。 2つの国に横たわる闇!。

( ´A`) なんか写真が不気味なんですけど、、、、。
今からこんなところに行くのか、、、、。
でも、まぁ、今は工事を再開してるはずだから、誰かいるだろうし、、。
「トンネル見せて」、、、と言って、「はい、どうぞ」ってすぐに見せてくれるものだろうか、、、?。
それどころか、いきなり拉致されたらどうしよう、、、、、。
そんな不安が脳裏をかすめるも、小林は結構、能天気なのであった、、。
能天気ボタン ←押す
ここに来て、また押してしまう人はいないとは思うが、、、(^_^;)
↓ 押してしまった人が約1名 w
( ´∀`) よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
トンネルに行く目印はまずは「名護屋中学バス停」。 をを!、、G-Diary 1月号と同じバス停だ。

このバス停を右折。 名護屋中学を右手に見ながらガードをくぐると、左側にこんな看板が、、、、。(位置関係を確認したい方は コチラでどうぞ)

いつもは「日韓海底トンネル」と言っているが、正式には「名護屋調査斜坑試験掘削工事」と言うらしいです。 それにしても毎日、2回発破とは、、。 近くの中学校は煩くないんだろうか。
現場には大型のテントがいくつかありました。 最近、韓国から300名の統一教会の団体が見学に来たと言ってたので、その時のものでしょうか。 現場では作業員の方たちが数名、作業をしておりました。

「国際ハイウェイ建設事業団 極東開発株式会社」という団体が工事やってるみたいです。 何やら、後ろに看板が、、、。 作業員からは何も言われないので、写真を撮りまくります。

「日韓トンネルの基本理念と構想」 統一教会の教祖、文鮮明の名前が見えます。 (写真は全てクリックで拡大します)

一部引用、、
アジア共同体の必要性は今後ますます高まるでしょう。 日本と韓国が更なる繁栄をもたらすためにも、アジア大陸とひとつになることが最良の道と思われます。 日本、韓国、中国が自由交流の道で結ばれたならば、相互補完的な協力体制ができ、豊かな経済圏が誕生することになります。 その懸け橋となるのが、日韓トンネルなのです。
( ´A`)、、、、、、、、、、、、
日韓トンネル、東アジアハイウェイの予想ルート

( ´∀`) 日本海の位置にある青いテープ!。笑
日韓トンネル予想ルート

えーと、すぐ近くにトンネルの入り口があるんですけど、現場事務所には人がいるみたいだし、やっぱ、ここは礼儀として一言断るべきだろうな、、、。
と、いうことでとりあえず、現場事務所へ、、、。
ガラッ、、、、、、、、
( ´∀`) もしもし?。 突然すみません。 トンネルの見学に来たんですが、見せてもらってもいいでしょうか?。
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
( ´∀`) あ、、、あのう、、。
<ヽ`A´> 今、責任者が誰もいないんだけど、、。
( ´∀`) 福岡からわざわざ来たんですが、、、。w
<ヽ`A´> だから今、責任者がいないんだよ、、。
( ´∀`) ええと、、じゃぁ、見せてもらうためにはどうすればいいですかね?。
<ヽ`A´> 責任者の許可をとってよ、、、。
( ´∀`) では責任者の方は今どこに?、、、、。
<ヽ`A´> 韓国
( ´∀`) へっ?、、、、、、、、
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
( ´∀`) ぢゃ、、ぢゃぁ、韓国の連絡先教えてください。許可とりますから。w(←ハッタリw)
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
( ´∀`) ふ、、福岡からわざわざ来たんですけど、、、。w
<ヽ`A´> トンネルの中には入れないよ。
( ´∀`) あ、、外からで充分です。w
<ヽ`A´> だから、トンネルには入れないって。
( ´∀`) だから、外から見るだけでいいですよ。w
<ヽ`A´>、、、、、、、、、、、、、、、
<ヽ`A´> ヘルメット、出してあげて。
<ヽ`∀´> あ、、、はい。 こっちです。
( ´∀`) (やった〜。w)
<ヽ`∀´> はい、これヘルメット。
( ´∀`) あ、、すみません。w (←本当は「写真撮ってもいいですか」と聞きたかったが、断られたらもう撮れないので、聞かないことにする)
<ヽ`∀´> それでは気をつけて、、、。
( ´∀`) あ、、あの、一人で勝手に見ていいんですか?。
<ヽ`∀´> はい、どうぞ。
( ´∀`) やったぁ〜!。 (写真、撮り放題w)
現場事務所のすぐ近くからの風景。 左側手前がトンネル(事務所の真下) まずは一番向こうの建物へGO!

続く、、、。
日韓海底トンネル ついにトンネルの写真公開 このヘルメットが目に入らぬかぁ!、、の巻


そりゃ弩頭骨。

