日韓海底トンネル ふぃろにーな小林 幼稚園で人気者、、、の巻
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このエントリは以下の続きです。
日韓海底トンネル 緊急指令に小林、「あわわ、、」の巻
小林少年です。
日韓海底トンネルを取材しろと緊急指令を受けた、失業少年小林であるが、今回の取材は流石にちょっと恐いので、妻には言えない。
( ´∀`) だってたぶん、必死に止められるから、、、。
そうだ。 ここは一つ、師匠にメールしておこう。
(今月の師匠は小林の好みだったりします。w)
( ´∀`) もしもし?。 こちら小林少年。 明日、日韓海底トンネルに行きますが、帰ったらまたメールします。 もし明日、メールが来なかったら、小林の身に何かおきたと思ってください。
緊急連絡先、、、、
小林の家の電話番号は、、092-4126デンワワヨイフロ♪
小林の携帯番号は。。。。 090-4126ハトヤニキメタ♪
( ´∀`) よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
( ´∀`) はっきり、きめたっ!、ハトヤにきめたっ!。♪
( ´∀`) いとうにゆくならハトヤ。 はっとっやっに、きめた!。♪
一緒に歌った、あなたは 中年 、、、、、、。笑
おっと、呼○○○幼稚園に着いた、、、。(早っ!)
( ´∀`) こんにちは。 福岡から来たんですが、園長先生は、、、
( ´∀`)はい、ちょっとお待ちください、、、。
こんにちわぁ。 こんにちわぁ。
こんにちわぁ。 こんにちわぁ。 こんにちわぁ。
( ´∀`) はい、こんにちは。w
だれ? だれ? だれ?
だれ? だれ?
だれ? だれ? だれ?
( ´∀`) フィオリーナだよ〜ん。w
はぁ? だれ? だれ?
ふぃろにーな? だれ? なに?
だれ? だれ? ふぃろにーな?
( ´∀`) そうそう!。 ふぃろにーなだよ〜ん、、w
はぁ? なに? ふぃろ、、、?
だれ? ふぃろ、、? なに?
だれ? はぁ? だれ?
( ´∀`) はい、何でしょう?
えんちょせんせ! だれ? なに?
ふぃろにーな!
( ´∀`) あ、すみません。 ちょっと、お尋ねしたいんですが。ネットで見つけたのですが、この絵はこちらの子供たちの絵でしょうか?。

せんせ! だれ? ふぃろにーな!
ふぃろにーな! だれ? なに?
( ´∀`) あ、、そうそう!。 これはですね、名護屋城博物館で撮った写真ですね。 毎年、子供たちが名護屋城博物館で地元の歴史を学ぶので、そのお礼に絵を描いて送ってるんですよ。
せんせぇええ!! せんせぇええ!!
ふぃろにーな! ふぃろにーな!
( ´∀`) あ〜、そうだったんですか。 なんか普通の園児が描ける絵ではないので、何でかな、、と思ってました。 博物館には韓国人の方もいらっしゃるんですか?。 せんせ!
せんせ! せんせ! だれ?
せんせぇえええええ!!
( ´∀`) はい、そうですね。 まぁ、お互いに歴史認識はそれぞれ違いますが、、、。 せんせ!
せんせ!
せんせ! ふぃろにーな!
せんせぇえええええ!!
( ´∀`)そうですか。 じゃぁ、ちょっとこれから名護屋城博物館に行ってみます。 ありがとうございました。
せんせぇえええええ!!
( ´∀`) はい。
せんせぇえええええ!!
、、、、、今回はちょっと、ブログのタイトルを変えてみました。^_^;
名護屋城博物館に行く途中の標識です。
気がついたらここら一帯はハングル入りの標識です。(クリックで拡大)

さて、名護屋城博物館に着きましたが、ちょっとその前に名護屋城跡を見学したいと思います。 この2箇所は歩いてすぐの距離です。(画像はそれぞれクリックで拡大)

前回も書きましたが、この名護屋城跡は今からおよそ、400年前、国内統一を成し遂げた豊臣秀吉が朝鮮半島、明国へ出兵するために、その軍事拠点として築かせたものです。

天守閣など、城自体はもうありませんが、石垣などが当時の雰囲気を残しています。 また、掃除も行き届き、案内板や保存状態など、管理がきちんとされていると感じました。
石段を登って行くと、、、。

ここが一番高い、天守閣跡です。 何やらブルーシートが一面に掛けられ、養生してある様子です。

その一番高い場所からの眺め。 非常に眺めがいいです。 足元の表示板は陶製で、名護屋城を囲むように配置されていた全国の諸大名陣地の位置が一目でわかるように表示されていました。


今回は無理でしたが、晴れた日には遠く、対馬が望めます。 丁度、ひょっこりひょうたん島みたいな島の左側です。

今回のエントリの内容をわかりやすくgoogleの地図に表示してみました。 拡大、縮小。左右に動かしたり、説明文を読んだり、いろいろ試してみてください。 諸大名の陣地跡は全部で160以上でしたが、今回は国の特別史跡に指定されている23箇所(プラスα)のみの表示です。 呼○○○幼稚園や、日韓海底トンネル工事現場、それから玄海原子力発電所の位置も確認してみてください。 もし、トンネルが繋がって、韓国人に成りすました北の工作員が入ってきたらと思うと恐いです。
次回は佐賀県立名護屋城博物館をご紹介します。 思ったよりも大きく立派な博物館でした。

続く、、、、、。
日韓海底トンネル こちら、韓国の佐賀県立博物館です、どーぞ、、の巻
このエントリは以下の続きです。
日韓海底トンネル 緊急指令に小林、「あわわ、、」の巻
小林少年です。
日韓海底トンネルを取材しろと緊急指令を受けた、失業少年小林であるが、今回の取材は流石にちょっと恐いので、妻には言えない。
( ´∀`) だってたぶん、必死に止められるから、、、。
そうだ。 ここは一つ、師匠にメールしておこう。
(今月の師匠は小林の好みだったりします。w)
( ´∀`) もしもし?。 こちら小林少年。 明日、日韓海底トンネルに行きますが、帰ったらまたメールします。 もし明日、メールが来なかったら、小林の身に何かおきたと思ってください。
緊急連絡先、、、、
小林の家の電話番号は、、092-4126デンワワヨイフロ♪
小林の携帯番号は。。。。 090-4126ハトヤニキメタ♪
( ´∀`) よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
よん!、いち!、にぃ!、ろく!。
( ´∀`) はっきり、きめたっ!、ハトヤにきめたっ!。♪
( ´∀`) いとうにゆくならハトヤ。 はっとっやっに、きめた!。♪
一緒に歌った、あなたは 中年 、、、、、、。笑
おっと、呼○○○幼稚園に着いた、、、。(早っ!)
( ´∀`) こんにちは。 福岡から来たんですが、園長先生は、、、
( ´∀`)はい、ちょっとお待ちください、、、。
こんにちわぁ。 こんにちわぁ。
こんにちわぁ。 こんにちわぁ。 こんにちわぁ。
( ´∀`) はい、こんにちは。w
だれ? だれ? だれ?
だれ? だれ?
だれ? だれ? だれ?
( ´∀`) フィオリーナだよ〜ん。w
はぁ? だれ? だれ?
ふぃろにーな? だれ? なに?
だれ? だれ? ふぃろにーな?
( ´∀`) そうそう!。 ふぃろにーなだよ〜ん、、w
はぁ? なに? ふぃろ、、、?
だれ? ふぃろ、、? なに?
だれ? はぁ? だれ?
( ´∀`) はい、何でしょう?
えんちょせんせ! だれ? なに?
ふぃろにーな!
( ´∀`) あ、すみません。 ちょっと、お尋ねしたいんですが。ネットで見つけたのですが、この絵はこちらの子供たちの絵でしょうか?。

せんせ! だれ? ふぃろにーな!
ふぃろにーな! だれ? なに?
( ´∀`) あ、、そうそう!。 これはですね、名護屋城博物館で撮った写真ですね。 毎年、子供たちが名護屋城博物館で地元の歴史を学ぶので、そのお礼に絵を描いて送ってるんですよ。
せんせぇええ!! せんせぇええ!!
ふぃろにーな! ふぃろにーな!
( ´∀`) あ〜、そうだったんですか。 なんか普通の園児が描ける絵ではないので、何でかな、、と思ってました。 博物館には韓国人の方もいらっしゃるんですか?。 せんせ!
せんせ! せんせ! だれ?
せんせぇえええええ!!
( ´∀`) はい、そうですね。 まぁ、お互いに歴史認識はそれぞれ違いますが、、、。 せんせ!
せんせ!
せんせ! ふぃろにーな!
せんせぇえええええ!!
( ´∀`)そうですか。 じゃぁ、ちょっとこれから名護屋城博物館に行ってみます。 ありがとうございました。
せんせぇえええええ!!
( ´∀`) はい。
せんせぇえええええ!!
、、、、、今回はちょっと、ブログのタイトルを変えてみました。^_^;
名護屋城博物館に行く途中の標識です。
気がついたらここら一帯はハングル入りの標識です。(クリックで拡大)

さて、名護屋城博物館に着きましたが、ちょっとその前に名護屋城跡を見学したいと思います。 この2箇所は歩いてすぐの距離です。(画像はそれぞれクリックで拡大)

前回も書きましたが、この名護屋城跡は今からおよそ、400年前、国内統一を成し遂げた豊臣秀吉が朝鮮半島、明国へ出兵するために、その軍事拠点として築かせたものです。

天守閣など、城自体はもうありませんが、石垣などが当時の雰囲気を残しています。 また、掃除も行き届き、案内板や保存状態など、管理がきちんとされていると感じました。
石段を登って行くと、、、。

ここが一番高い、天守閣跡です。 何やらブルーシートが一面に掛けられ、養生してある様子です。

その一番高い場所からの眺め。 非常に眺めがいいです。 足元の表示板は陶製で、名護屋城を囲むように配置されていた全国の諸大名陣地の位置が一目でわかるように表示されていました。


今回は無理でしたが、晴れた日には遠く、対馬が望めます。 丁度、ひょっこりひょうたん島みたいな島の左側です。

今回のエントリの内容をわかりやすくgoogleの地図に表示してみました。 拡大、縮小。左右に動かしたり、説明文を読んだり、いろいろ試してみてください。 諸大名の陣地跡は全部で160以上でしたが、今回は国の特別史跡に指定されている23箇所(プラスα)のみの表示です。 呼○○○幼稚園や、日韓海底トンネル工事現場、それから玄海原子力発電所の位置も確認してみてください。 もし、トンネルが繋がって、韓国人に成りすました北の工作員が入ってきたらと思うと恐いです。
次回は佐賀県立名護屋城博物館をご紹介します。 思ったよりも大きく立派な博物館でした。

続く、、、、、。
日韓海底トンネル こちら、韓国の佐賀県立博物館です、どーぞ、、の巻


